ピースジャーニーのメンバー募集!

只今、
共に夢を叶えられる仲間を探しています。

現在3名が海外編での参加を表明し、
ピースジャーニーのメンバーとして決定しています。

参加決定事項は以下の通り。


2017年夏から
”日本一周最終章”

〜北海道から神戸までの自転車旅〜

北海道出身の床田 大兒(とこだ だいご)


2018年目標
”インド一周の旅”
移動方法、内容は未定。

特技はダンスと面白おかしく物事を話す話術。

参加メンバーは同じく、
床田 大兒(とこだ だいご)


時期は未定
”アフリカ大国のどこかの国を一周”

特技は自給自足、楽器、作詞作曲。

北海道Nijinos村二代目村長
佐藤 港(さとう みなと)


時期は未定だが、
ヨットを貰える可能性があるらしく
“どこかの大海原を渡る旅”
を計画中。

ケツバット一発100円で飯代を稼ぎ、
ヒッチハイクで日本一周達成、
タイも一周達成。

四国で自給自足(自分でその場で採れるものだけ)
2週間の挑戦で最終的に毒草を食って死にかけたり、
カエル、蛇、虫なんぞ平気で食ってしまう若手ルーキー。
ピースジャーニーの動画でもお馴染み。

坂井 大雅 (さかい たいが)


以上、3名が決定している。
(坂井大雅は仮決定)

僕の夢は、
世界の各国を一周づつしてゆくという
とんでもなく果てしない夢です。

ですが、
世界193カ国(国連加盟国だけだと)程の国を
一周づつを僕一人の寿命で達成するのは不可能に近い。
それが現実であり、事実です。

(ちなみに日本政府が認めているのは196カ国。こちらを参照
ま、そんな細かい話はどうでもいい。

一周の定義にしても難しい所なのですが、
その国をぐるっと右か左周りに行きたい場所へ行って、
スタート地点に帰って来ればいい位の感じで、
なにも、国境の境目をひたすら歩けばいいという話でも
ないと僕は思います。

要は、
僕は素晴らしい経験をする事ができる旅を継続的にしていたい。
そして、そんな素晴らしい事を僕だけ独り占めするのは
勿体ないし、誰かと共有しながら出来たらそれ以上に
最高な事は無いと思っています。

お金を稼げて、旅が出来る。

そんな事、成し得たら最高だと思わない??

それが一番と言っても良いほどの目的の一つです。

それが仕事になれば、
自分の人生、最高に面白いじゃん!
そう考えてひたすら試行錯誤を重ね、
今、旅をしています。

0から1のものを作るのはとても大変です。
大変だけども、それこそが一番の楽しみでもある。
もし、成し得た時を想像してみて下さい。

それはそれは、
素晴らしい経験となるでしょう。
一生の財産となるでしょう。
お金の額とかでは無い本物の価値のある財産です。

まず、初めに言っておきます。

これは、確実に儲かります!
だから一緒にやってみませんか?!
こんなビジネスがあるんですよ!!!
って、
超絶に胡散臭い話では一切ありません。

キッパリと言って、
今、現時点ではその方法は見つけていません。

ですが、
僕は誰かとやってみたい事があります。

僕は旅を始める当初、
1カ国周る度に一冊の本を書きたいと思っていました。
実際それはやろうと思っているのですが、
それじゃあ、
共有と云った点では違うのでは無いかと、
様々な経験を積んだ事でその結論に至りました。

僕だけが旅をして、
帰って来て本を書いて、
あなたが家でその本を読む。

何だか、
それを共有と言っているのは
僕の独りよがりでは無いか。
と思ったのです。

次に、
旅に出てから1年が経過した時に
僕は資金がなくなり、
それでも進み続けなければならない状況に追い込まれて
色々と試行錯誤してやった結果、
それまで旅をして来た中で
一眼レフで撮ってきた日本の綺麗な景色の写真を
売る事にたどり着いた。

そして写真で数ヶ月もの間を路上販売だけで
ご飯を食べるようになり、
そうなってからは尚一層カメラに対して
真剣に向き合うようになった。

そしてそれから2年経過した現在、
カメラをやるのなら映像も出来るんでは無いかと思い、
映像の編集の勉強がてらに番組を制作中。

そう。
やりたいこととは、
この旅の映像化。

旅を映像化し、番組としてYoutubeなどに上げて
広告収入などを生み出し、
それで生計が立てられたらと言う狙いだ。

それだけでなく、
国一周を、一つのノンフィクション映画として
DVD化し販売も出来たらと考えている。

その為に自身で映像編集の練習として、
あわよくば、そこも収入源として成し得たら
最高に面白いじゃん!!
という結論に至った訳です。

出来れば編集能力や、
デザイン能力のある人が一番求めているが、
それ以外の方でも大歓迎。

撮影は僕もするし、あなたもします。
カメラは数台あるので用意しなくてもあります。
あなたが自分のカメラを持っていれば尚更最高です。
Goploなどの安い小型カメラでも構いません。

あとは旅に必要な着替えなどの準備だけ。
それからは、
全てを投げ捨てて共に行くだけです。

映像の被写体は企画した僕だけでなく、
もちろんあなたも主人公の内の一人になります。
ピースジャーニー参加者みんなが主人公になっていきます。

今はまだ共に旅をしてゆく事が決定しているのは
僕とダイゴの二人なので一つのグループとして行動しますが、
今後、旅の資金が動画の広告収入やDVDによって得られ、
そして仲間を増やし続ける事が出来たら、
様々なグループに分けて手分けして
世界の各国を一周づつしてゆく夢をみんなと叶えて行きたいと
思っております。

将来、
「ピースジャーニーの空組(名前は例えば)が面白いよね」とか
「ピースジャーニーの虹組がヤバイ!」とか
色んな所で噂されたら面白そうだよね!!

僕らがまだ売れていないから、
保証がないから行けないって思ってもいい。

もし売れ始めたら、
その話乗ってもいいかなって思ってくれててもいい。

僕は諦めない限り、
失敗では無いし挑戦中だと思っているので
失敗することはありません。

大成功までいつまでも至らなくとも、
そんなのタダのお金だけの話であり、
自分達にとって必ず財産となる
お金を出しても絶対に買えない経験が財産となるでしょう。

お金を出しても買えない経験を見ることが出来るなら、
お金を出してまで見てみたいと思う。
それが人の心理だ。

だから、僕はこれをやり続ける限り、
その場所へ一歩一歩近づけると確信しています。

もし、ピンと来た方はメールにてご連絡ください。
いつでもお待ちしております。

kamitsuru@icloud.com

何も出来る特技や能力がなくても大丈夫です。
あなたのそれを見つける旅にもしましょう。
それが仲間との旅です。

ですが、
やると決めたならやり通す根性と覚悟だけは
持ち合わせて参加頂けたらと思います。

その夢、参加したくても、
家庭があって、、、
仕事があって、、、
色々事情があって、、、出来ない。
でも面白そうで見てみたいから
是非その景色、見せてくれよ!
お金は沢山あるからその夢に出資するよ!

そんな方いましたら涙チョチョキレ流して大歓迎です。

クラウドファンディングなども考えていますが、
個人個人での深い所で関わって行きたく思っていますので
今の所はそれに応募はしないつもりです。

まずは、相談、冷やかし、質問などなど、
何でも御連絡下さい。
いつでもお待ちしております。


『未来の仲間への僕からの手紙』

共に行こう。
壮大な大地をみんなで共に突き進もう。
そこには何だってある。
笑うだろうし、素敵だろうし、過酷だろうし、感動もするだろう。
時にはケンカすることや、涙を流すことだってあるかもしれない。
新しい自分や、新しい友達や恋人にだって出会うだろう。
時には気付き、何かを知るだろう。

僕らの旅には何だって起こり得る。
逆に言えば、何だって起こし得るんだ。

それが旅ってもんだし、それが人生だ。
一度きりの人生じゃん。
思いっきりやってみようぜ。

未来の仲間へ、この熱き想いが届きます様に。

ピースジャーニー上鶴  芳彰
kamitsuru@icloud.com